六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢を即!part1

プレイボーイ仙人@ロウです。

 

六本木No.1キャバ嬢です!

 

昨日の今日なのでテンション高いです!wwww

新宿だったんですが、

声かける ⇒ 仕事休ませる ⇒ 居酒屋連れ出す ⇒ カラオケ ⇒ ホテル

でした!

詳しくは今から書きますが、まずは昨日のナンパ活動から。

15時くらいに、まずは池袋に到着。

が、

が、

が、

が、

圧倒的にターゲット女性がいない。

ガーン。。

そして何もする事なく1時間半wwww

いや地蔵じゃなくて、声かけたい女性がいないんですwww

なので、池袋はもう諦めて、新宿へ移動。

17時くらいですかね。

そしたらいるわいるわ、新宿wwww

あ、俺の好みは何度か言っていますけど、フェロモン系、お姉ギャル、ギャル、
ムチムチ巨乳系など総じて

「見た目からしてエロそうなオ・ン・ナ」

です。

相方のナンパ社長竹内さんはコンサバ清楚系が好きなのですが、俺は
一切興味ありませんwwww

ちなみに竹内さんもフェロモン系には一切興味ありませんwww

なので一緒にナンパしていても好みが被ることがないので
喧嘩には絶対になりません。

話はずれましたが、新宿にはフェロモン系がたくさんいました。

まあほとんど水商売なんでしょうけどwww

「よっしゃー、めっちゃおるで!声かけるか!」

って事で、アルタ前対面の喫煙所でターゲットを物色していたら
もろフェロモン丸出しのエロそうなお姉さん2人組を発見!

普段なら2人組はビビっていかないのですが、何故かこの日は
テンションが高く、行く事に。

俺「お姉さんお姉さん!この辺でペンギンみーひんかった?」

2人組A「(一人がもう一人の顔を見て)見た?」

2人組B「いや見てないけど」

俺「いやそんな普通に答えんといてやwww」

と言っている時に一人の女性がデジカメ?を取り出す。

俺「写メ?写メ取ったろうか?」

2人組「無視」

って感じで2人組に無視されて粘る気力もテクニックも度胸もなく

俺「じゃあまたな!」

と言って別れました。

まあ、全く反応も取れず、笑いも取れなかったんですが、

「よっしゃぁぁぁーー!!初めて2人組に声かけたで!しかも男慣れしてそうなお姉さん2人組!これは収穫や!」

と妙にテンションが高くなり、その後も積極的にいろんな女性に声かけ。

新宿最高っす!!!!www

で、場所を歌舞伎町入り口に移動して、またも声かけ開始。

1人でドンキから出てきたキャバ嬢っぽいお姉さん。

めっちゃ可愛い!

なんかそんなに寒くないのにマフラーというかキャバ嬢とか
派手目なお姉さんがよく付けているモコモコしたやつ?を首周りに
付けている。

俺、すぐに行く。

俺「おう、どこ行くん?」

お姉さん「冷めた目でこっち見てくる」

俺「つかそれ(モコモコの事です)そんなに今日寒くないやろ?ww」

お姉さん「ドンキの袋から口紅?リップグロス?を取り出す」

俺「え何でそんなに怒ってるん?やなことあったん?」

お姉さん「別に怒ってないよ..」

俺「イヤ怒ってるって、俺今内心めっちゃドキドキしているから」

お姉さん「笑」

俺「え、お姉さん笑ったらめっちゃ可愛いやん!結婚してwww」

(※ マジで可愛くて惚れそうになりましたwww)

お姉さん「笑 いや、ねえねえ、この辺にさー」

俺「うん、なになに、場所?」

お姉さん「大江戸線の新宿の入り口なかったっけ?あっちの方に」

俺「大江戸線の入り口、あっちにはないやろー、あの辺ちゃうん?」

お姉さん「だよねだよね」

俺「え、大江戸線でどっか行くん?」

お姉さん「うん、そうー六本木に行くの」

俺「仕事?」

お姉さん「そうー。今から同伴して出勤するの」

って会話をして一緒に歩きながら、急に

お姉さん「私まだ東京来て5ヶ月なの」

と謎に言い出すのでwww

俺「え、そうなん?どこ出身なん?」

お姉さん「横浜だよ」

俺「横浜?俺も実家横浜やでwww(あ、これ嘘です)」

お姉さん「ホントに!?」

俺「そうそう、馬車道に住んでた昔」

お姉さん「私、関内だよー」

俺「おーー、めっちゃ近いやん」

しばらく横浜トークをしていました。

ちなみに俺は横浜在住でも横浜に住んだ事もありません。

がしかし!

相方のナンパ社長竹内さんが大の横浜好きで、いろいろと横浜についての
トークを普段から聞いていたので、それをあたかも自分が住んでいたかのように
話していただけです!

横浜トークがここで活きてくるとはwwww

お姉さん「あれー、この辺に大江戸線あるはずだったんだけどなー」

俺「いやないから!だから向こうやってwww」

お姉さん「いや絶対にこっちにあるよ、どうせ暇なんでしょ、ちょっと着いてきてよ」

と言って腕を掴まれて大江戸線があると思っている方向へ一緒に歩く。

俺「いや絶対にこっちにないから」

お姉さん「あるからー、あ、ほらあれーー!」

俺「どれ?」

お姉さん「ほら、あそこ看板出てるじゃん」

俺「ほんまや、こんなとこにあったんや、え、これで六本木行くん?」

お姉さん「そうそう、ありがとね」

俺「じゃあ、大江戸線案内してくれたお礼に番号教えてや」

お姉さん「いいよー、080ホニャララホニャララ」

(※ 何ともあっさりでしたwwww こんなもんなのか)

俺「おー、ありがとう、じゃあめっちゃ暇な時だけ電話して」

お姉さん「笑 分かった」

俺「もう暇過ぎて死にそうなときだけやで、電話」

お姉さん「笑」

俺「じゃあね、仕事頑張って」

お姉さん「はーい、ありがとう」

って別れました。

「え、なんやなんやええ感じやんけ!しかもめっちゃ可愛かったで!」

と有頂天にwwww

そしてその有頂天のテンションのまま、また歌舞伎町付近に戻り
次のターゲットの物色開始。

そして、この次に声をかけた女性こそが

「六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢」

であり、俺の2回目の即の相手になるのでした。。

この時はそんな事予想もしておりませんでしたが…。

この続きは次回の記事で!

お楽しみに!

あー結構、昨日の事思い出して書くの疲れたwww

アラサーナンパ師@アンリ

⇒ 六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢の話はコチラ

 

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