ナンパ師ロウ(真田大輔)の自己紹介

ロウ(真田大輔)と申します。

1000人斬りプレイボーイ仙人@ロウとして

活動してきました。

 

見た目とキャラは、ワンピースのサンジに

そっくりだと言われます。

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煙草は吸いませんが、その分、

乳首を吸いまくってきました。

Gカップ以下は女性ではない、

という考えから、ひたすら

女性の乳をみて、声をかけてきました。

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そうでなければ、

S級美女レベルですらも、声をかけないくらいでした

(おっぱいが顔に見えていた訳ではありません笑)

 

ほんと、重度のおっぱい星人で、

パイズリをされたいがためにがんばってきました。

 

結果、最大でKカップの女の子をセフレにして、

居候となり、朝起こしてもらうときは必ず、

「パイズリ」で起こしてもらうという鬼畜な男です。

 

ペペローションをたっぷり塗ってもらって、

 

朝一、パイズリで起こしてもらう。

 

しかし、です。

Kカップを性奴隷化して、

750人斬ってようやく、ようやくですよ?笑

新次元が見えてきました。

それはジゴロです。

 

現在はソウルレディさがしをしていて、

そのためにせっせと毎日を過ごしています。

 

じつは、これは、昔に忘れていたことなのです。

 

もともと僕は、すごく、純粋に

「運命の人」がどこかにいて、その人と結ばれて

幸せに暮らすのだろうと考えていたのです。

 

18歳までに運命の人と出会って結婚する!

 

ピュアでしたね。

 

人として御ピュアすぎたため

男として汚ピュアになっていきました。

 

今思えばあの出来事からおっぱい街道を

まっしぐらに走っていったと思います。

 

それは16歳、高校1年のときに、

初めて彼女ができました。

 

僕の学校は1年の始めに、

オリエンテーション合宿がありました。

そして、もちろんのこと、

男子は女子部屋に潜り込むわけです。

 

ほかのクラスの男子は

先生にみつかり、怒られている中

 

僕のチームは、運がよく、

女子の部屋にたどり着くことができました。

 

そして、そのときに彼女に出会いました。

 

クラスメイトではありましたが、話したことはなく、

お互い、名前すらも、わからない状態でした。

 

でも、二人で、

 

起床時間の1時間前まで
二人っきりでずっと話していました。

 

あんなに、女の子と話すことができた人は

いなかったんじゃないかと思います。

 

そうこうして、アドレスを交換して

やり取りを続けること1ヶ月後・・

 

僕は告白をしました。

 

そして、人生初の彼女ができて、

飛び上がるほどうれしかったです。

 

でも、初めての彼女で、

 

しかもクラスでも1、2番目にかわいい女の子

 

どうしていいかわからず、

手も握ることすらできませんでした。

 

そんな僕にも優しい彼女、
体育系の部活に入ったら

 

「あなたの部活はもうマネージャーがいっぱいだから、

違う部活のマネージャーやるね♪  これなら一緒に帰れるし」

 

そう言って、愛情を注いでくれました。

 

しかし、僕は愚かでした。

 

好きだということも表現できず

うれしいということも表現できず

手も握ることも、抱きしめることも、

キスすることすらできませんでした。

 

そんなある日、彼女から

 

「ねぇ。好きかわからなくなっちゃった」

と言われ、フラれました。

 

そらあ、そうですよね。

 

好きかもわからない男の彼氏でいる意味がわからない

その時は、受け入れました。

 

悲しかったけど、自分のせいだと思ったからです。

 

しかし、その1ヶ月後に、

 

僕の高校一のプレイボーイが
「○○の処女を奪った」

 

そう、言いふらしているのを耳にして

情けない気持ちで涙が止まりませんでした。

 

保健室に行って、体調不良で休みながら泣いて

涙が止まらないので、早退して、

 

家のトイレで泣きながら吐きました。

 

泣き疲れて、トイレで寝てしまうくらいでした。

それ以来、女性に対して

あまりいい感情を持てなくなりました。

 

そして、数年が経ち、セックスはしたいけど、

女はあまり好きになれない。

 

プレイボーイに走ることになります。

 

ネットナンパやストリートナンパ、

合コン、海外でのナンパなど様々な場面で

女の子と夜をともにしてきました。

 

いろいろな女の子がいました。

 

銀座のホステスさんやキャバ嬢、

エステ経営者、大学のミスコン、超お嬢様大学の社長令嬢・・・

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結果、先ほども申し上げましたとおり、

750人を斬って、ようやく、

自分を見つめ直す旅に出ることになりました。

 

現在は、女性経験人数が100人に達していない男性達に、

自分の力で最短最速で100人斬りしてもらうために、

コンサルティングをしています。

 

セクロスって別に簡単なんだー。

じゃあ、もっと自分がしたいことって何だろう?

 

と気づいてもらいたいからです。

 

どんな人でも、性交(成功)させる自信はあります。

 

それは、僕がこの恋愛業界のコンサルタントと

言っている人達とは次元が違うからです。

 

どのように違うのか?

 

ふつうの恋愛コンサルタントは

自分の頭の中で考えている、妄想の理論だったり、

その人だけにしか通用しないものだったりとあります。

 

そうでない方も少なからずいますが、

そういう他の人にも応用できる

恋愛ノウハウを教えてる人たちは、

できない人たちの気持ちがわかりません。

 

たとえば、

 

●ナンパのコンサル中にコンサル生よりも先に、自分がナンパをしてしまう。

●ナンパのコンサル中にコンサル生が動かないと、キレる。

●メールが来ても、コンサル生に考えてもらう作業をしない。

 

つまり、教育することができないのです。

 

教育とは、「ご飯をつくって食べさせる」ことではなく、

「ご飯の作り方を教える」ことです。

 

そして、僕はこの、

 

「ご飯の作り方」を隣で、マンツーマンでじっくり教えます。

 

もちろん、ご飯の作り方も人それぞれレベルが違います。

 

もともと、料理をある程度してきた人や

実家が飲食店だった方などは、成長が早いです。

 

そして、ほとんどの、恋愛コンサルタント達は、

料理ができない人に対して、冷たい対応したり、

自分だけご飯を食べてしまったりしています。

 

そして、「お前が自分で料理を作ろうとしないから」

といって、怒ってしまいます。

教育者というのは、

そういうものではありません。

 

ちなみに、僕の父親は料理人で、小さい頃から

食育してもらったのでグルメ通であり、

僕自身も料理が得意です。

 

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特に好きなのはイタリアンと韓国料理。

イタリアンで特に好きなのはラザニア。

韓国料理で特に好きなのは水キムチ。

 

ラザニアは母親が、水キムチは父親が

得意な料理なんですよね。

僕も韓国料理なら一通り作れます。

 

僕は家族が大好きです。

誰よりも好きな自信があります。

だからこそ、全力で愛せる人を親に紹介したいです。

 

そして、親に安心してもらって、

僕も幸せに、嫁さんも幸せに、みんなが幸せになれる。

そんな人をさがして、通過点として

ジゴロを目指すことになりました。


今後ともよろしくお願いします!

 

ロウ(真田大輔)

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