六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢を即!part3

プレイボーイ仙人@ロウです。

ってか、お久しぶりですwwwwww

相方のナンパ社長@竹内さんは、真面目に記事を更新していたのに
俺は面倒くさくて更新さぼってましたwwww

すみません(´・ω・`)

これからはちゃんと毎日更新していこうと思っています。

で!

もう何日前の話なんだよ!って事なんですが、

「六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢を即」

のpart3の話ですwwww

最終章です。

今回で完結です。

前回の記事を読んでいない人はコチラをまず見てから
先を読んで下さい。

⇒ 前回の記事はコチラ

で!

ミニスカお姉さんをナンパし終わってからしばらくしたら
キャバ嬢から電話かかってきて、

キャバ嬢「ねえ、ホントに休めって言ってる?」

俺「うん、昨日も休んだんやから今日も休もうや、誕生日祝ったるからwwwおもんないやろ仕事」

キャバ嬢「うんー、本当に?」

俺「うん、ほんまにほんまに、つかそっち行くからそれから決めて」

(※ 会いさえすればこっちのもんだと思い、こう言いましたww)

キャバ嬢「え、今どこなの?」

俺「ホニャララホニャララ」

で、待ち合わせ場所に行き、しばらく歌舞伎町付近を歩き、仕事を休ませる事に成功。

てか、歩いている時も結構近づいて歩いてくるので結構食いつきは良かったのかなと。。

そして適当に近くの居酒屋に入りました。

このキャバ嬢のスペック。

・24歳
・バースデーの売上1日1500万wwwwww(ナンバーワン)
・1日のお客とのメール数300件くらい、電話20件くらいwww
・枕、アフター、同伴無しでトップキャバ嬢
・高級タワーマンション在住 
・時給2万円

と、とても今の俺には立ち向かう事など到底不可能なトップキャバ嬢でしたwww

2人で話している時も、ずっとずっとずっとメールがお客さんから来ていました。

つかこの子、携帯4台持っていて、月に携帯代だけで50万くらいかかっているそうですwwww

どんだけwww

そしてキャバ嬢らしく、かなり壮絶な人生を歩んできていました。

まあ、ここでは言えませんが、かなり凄い体験されてました。

そんな話や、キャバクラに来る馬鹿な男の話などでそこそこ盛り上がり
2時間程居酒屋でしゃべり倒し、そして

キャバ嬢「今からどうする〜?」 

みたいな感じになったので、とりあえずカラオケに行く事にしました。

何も抵抗なくカラオケに着いてきて、歌う事もなく、好きなアーティストとか
を聞いたりしてしゃべって、1時間が経ちました。

えー、ヘタレで全くギラつけませんでしたwwwww

レベルが違い過ぎてギラつける感じすらなかったので、もう今日は
普通にしゃべって仲良くなってまた後日どうにかしようみたいな事にしました。

俺が何かギラつける感じの相手ではなかったです。

で、1時間経ったので、カラオケを出て、駅まで送ってる時に、ちょっと
だいぶ時間がたったので、忘れましたが、

俺「家帰ってオナニーでもするんやろww」

みたいな事を俺が聞いて、そしたらキャバ嬢もなんか
まんざらでもない様子でうんともすんとも言わないので、

俺「図星やなww」

キャバ嬢「笑 しないから」

俺「またぁー、いつもしてるんやろww」

キャバ嬢「笑」

俺「え、じゃああっち側行く?(ラブホ街を指差して)」

キャバ嬢「笑」

で、うんとも嫌とも言わないので、荷物もってあげて

俺「荷物持ったるから、ここに腕入れて」

と言って、右腕でわっかを作り、そこにキャバ嬢の腕を入れさせて
腕組みさせました。

腕組みっていう表現で良いんすかね。

あのラブラブカップルがよくやっているヤツ。

そしてそのままラブホ街に向かい、

キャバ嬢「え、ホントに行くの?ホントに?」

みたいな事を言ってきたので、

俺「オナニーよりはええやろ、俺も帰ってオナニーしようと思っててんww」

みたいな事を言って笑わせて、口ではちょっと嫌がっていましたが、
多少強引にホテルに連れ込みました。

で、部屋に入ってもちょっとまだ渋っていましたが、キスをすると
観念したようでwwww

そしたら、、、

ただのエロ女でしたwwwwwwwwwwwwwwww

キャバ嬢だけあってイイカラダしてスタイル良かったです。

おっぱいもEカップだったし。

結局シャワーも浴びずに朝まで4回しましたwwww

女って分からないですねww

で、朝になって、一緒にシャワー浴びて、キャバ嬢化粧して、
マクドで飯食って、駅まで送って、

キャバ嬢「また遊ぼうね」

と言われてほっぺにチューされて、別れました。

まあその後一切連絡は来ないのですがwww、最高の体験でした。

この子に数百万使っても抱けないお客さんが殆どの中で、
俺は1万5000程でセックル、しかも4回もできたのですから、やっぱり

「ナンパって最高やな、やらん奴アホやんwww」

って思った日でもありました。

とにかくこの経験は僕に大きな自信をもたらしてくれました。

この日以降、俺はさらにナンパに熱が入り、次の日(土曜日)から
ずっと毎日やっています。

即はないですが、連れ出し、番ゲは結構できました。

が、番ゲした子、メールしても全然返ってこないですがwwwww

番ゲからアポに繋げるのも難しいですね!

まあそんな簡単にいかないからこそ面白いと思っているんで
これからもナンパ頑張っていきたいと思います!

相方の竹内さんも徐々にエンジンかかってきているので
ようやく2人ともナンパ師っぽくなってきたと思います。

つか竹内さんのギャグ満載のナンパ面白いっすねwww

今度コツを教えてもらおうと思います。

最近別々に行動してたから、そろそろ2人でやってみようかなーと
思う今日この頃ですね。

あ、キャバ嬢即った次の日、土曜日に熟女と合コンもしてきたので、
その話も後ほどアップします!

まあ大した話はないのですがwww

ではでは!

アラサーナンパ師@アンリ

 

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2012年10月18日 | コメント/トラックバック(4)|

カテゴリー:未分類

池袋ナンパで地蔵再発w

ナンパ社長の竹内です。

 

先日は、知り合いのナンパ師の方と一緒に

久しぶりに池袋にナンパしに行ってきました!

 

池袋でのナンパはかなり久しぶりです。

多分、この時以来ですかね?

⇒ 池袋での初ナンパ

 

久しぶりの池袋ナンパで、

若干緊張気味でした。

普段やりなれていないエリアは、

まだまだアマチュアの自分にとっては緊張しますw

 

まずは、着くなり土地勘が余りないので、

池袋のナンパスポットを探索。

 

池袋の主なナンパスポットとしては、

 

池袋駅周辺

池袋駅構内

サンシャイン通り

…などなど

 

今回は、池袋の駅構内と

サンシャイン通りの周辺で、

実践してきました。

 

まず、駅構内西口付近で声かけ相手探し、

 

30分位声かけ相手を探すも、

普段、清楚系、コンサバ系中心に声をかけているので

なかなか池袋では声をかける相手が見つからずw

 

しかも、渋谷や表参道と比べると

やはり女の子の質が結構落ちる印象ですね。

後、無駄にスカウト、ナンパ師などが多いので

微妙にやりにくいw

 

で、何とか声をかけれそうな、

一人目のコンサバ系ギャルを発見!

「やっとおったわ~」

 

とか思いながら、早速、声かけに向かう・・

 

が、

 

ここで、まさかまさかの地蔵発動!!

 

久しぶりにまさかの地蔵発動で、

これは、まずい状況に。

 

恐らく、慣れないエリアとターゲットのいなささで

しばらく、歩き地蔵してしまったのが原因w

 

すぐに、この悪い流れを変えるべく、

駅構内から出る事に。

 

すると、丁度バス停に暇そうな清楚系ギャルを発見。

「よし!あれに声かけしよう!」

(この辺の切り替えは、初期の頃からすると成長したなと実感)

 

竹内「すみません。この辺にめちゃまずいカレー屋あるの知りません?

なんか、店の前すごい行列で、皆ゲホゲホ吐いてるらしいんやけど」

清楚「えっ。いや知りません。」

竹内「まじすか?池袋一有名な殺人カレーの店らしいんやけど」

清楚「本当に知りません。私、こっちに住んでないので分からないです。」

竹内「あ~ロシアに住んでるって3日前に言ってましたよね。」

清楚「えっwいや、それは住んでないですw」

竹内「知ってますよwあ、で知りません?カレー屋?」

清楚「本当に分からないんです。ごめんなさい。」

竹内「お姉さん、真面目ですね。完全にネタで言ったんですけど。」

清楚「あ、そうだったんですかw何なんですかw」

竹内「何なんですかってナンパに決まってるやないですかw不審者っぽいすか?」

清楚「あ、いやそんなことはないですw」

竹内「分かります。分かります。怪しいすよね。池袋一不審な男で有名なので」

清楚「いや、いや、そんな事はないですw」

てな感じで、

 

終始真面目か!!

 

という反応だったので、

やる気がなくなって途中で切りました。

冗談が通じない真面目なタイプも、結構いますねw

 

まあ、そこそこ笑かしたので、

地蔵からの脱却と、エンターテイメントな声かけはできたかなとw

 

1声かけして調子が出てきたので、

ここからスムーズに声かけ開始。

 

やっぱ最初の1人、2人行くと、徐々に調子上がりますね!

 

その後、外で2人

駅構内で5人に声かけするも、

反応は取れるが番ゲすらできずw

 

かなり微妙な感じでした。

 

というか、池袋は基本自分好みのターゲットが少ないので、

なかなか調子もモチベーションも上がりませんね。

 

こっちのテンションが上がらないと、

相手にもそれが伝わるので、やはりナンパも上手くいかないです。

 

ナンパは自分好みの子がいるエリアで、

テンション高めでやらないと駄目ですね。

という今回の学びでした。

 

ナンパ社長@竹内

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表参道で優木まおみ似の人妻から番ゲ・・

ナンパ社長の竹内です!

 

またまた表参道ナンパに行って来ました!

 

前回、表参道の圧倒的タイプな層の多さに感動して、

思わずリピートナンパです。

 

コンサバ系、清楚系好きのナンパ師の方には

お勧めのスポットですね。

 

ただ、若干ナンパしずらい空気感はありますがw

 

で、今回の表参道ナンパは、

夕方の15時半ぐらいから、19時ぐらいまで

やってきました。

 

夕方の15時半頃は、やはり女子大生とか人妻が多い印象ですね。

 

今回は、まず、駅の改札内で

声かけ相手を探すことに。

しばらく表参道の駅構内を徘徊していると

 

丁度目の前にコンサバ系の綺麗なお姉さんが!

よし!あの子にいこう!ってな感じで、早速声かけ開始。

 

ちなみに、今回の声掛け方法は、

じゃがりこ新シリーズの「さつまりこ」を

使ってやってみました。丁度秋の季節やしね!

 

竹内「ねえ、ねえ、これ落としましたよ!」

ギャル「ガン無視」

竹内「いや、本当に!そのカバンからポロンと落ちてきたのを、

華麗に拾って、猛ダッシュで届けに来ましたよ!」

ギャル「ガン無視」

竹内「あれ、嘘やと思ってます?俺もしかしてめっちゃ変な奴?」

ギャル「ガン無視」

 竹内「これ、今日の3時のおやつですよね?」

ギャル「ガン無視」

 

てな感じで、この後もうちょい粘ってみたのですが、

無視を崩せず終了ですw

 

いや、まだまだこれからや!

ガンガンいったるで!

 

2人目、改札内に居たOL

 

声をかけるも、電車に乗られて終了w

 

3人目、駅構内に居た女子大生、

1分ぐらい会話するも、切り返せなくて終了。

 

 

その後、外に出て6人に声かけするも、

無視&上手くオファーをかけれなくて断られる。。

 

「あ~今日は無理かな。諦めて帰るか~」

 

と、思ったその時、

清楚系OLっぽい子が目の前を通過。

 

「おお!これはラストチャンスかも!行くしかない!」

 

ということで、最後の力を振り絞って声かけ。

 

 

竹内「ねえ、ねえ、これ落としましたよ!」

清楚OL「えっwいや落としてないです。笑」

(笑い反応久々来たー!しかも優木まおみに似てて、可愛ええ!

これは、粘り散らかして連れ出すしかないと決意。)

竹内「いや、本当に!そのカバンからポロンと落ちてきたのを、

華麗に拾って、猛ダッシュで届けに来ましたよ!」

優木まおみ「笑 本当に違いますよ。落としてないです。」

竹内「あれ、嘘やと思ってます?俺もしかしてめっちゃ変な奴?」

優木まおみ「笑 いえいえそんな。」

竹内「これ、名前書いてましたよ。さつ、まりこさんですか?」

優木まおみ「違います。笑そんな名前じゃないです。」

竹内「あ、じゃあ上からマリコさん?AKBの?」

優木まおみ「それは確実に違います。笑」

竹内「あ、やっぱりか!てかお姉さん今日はピアノのレッスンの帰り?」

優木まおみ「えっw違います。笑なんでですか?」

竹内「いや、どっからどうみてもピアノ教師やん!明日はコンクールですか?」

優木まおみ「プッと噴出すw、はい。生徒が明日コンクールで・・」

竹内「やはりね!そうやと思ったわ。てかお姉さん、これナンパだと思ってます?」

優木まおみ「えっwあ、まあ。」」

竹内「なかなか勘が良いすね。探偵さん?」

優木まおみ「笑 いえ、ピアノの先生です」

竹内「ですよね。失礼しました。ちょっと軽くそこでお茶飲んでいきましょうよ。」

優木まおみ「いや、私結婚してるのでごめんなさい」

竹内「結婚してるんですか?俺もしてるんですよ。結婚して何年ですか?」

優木まおみ「笑 結婚したのは最近で、付き合って7年です」

竹内「お~めちゃ長いやん!俺なんて付き合って3日で結婚したで!」

優木まおみ「絶対嘘ですよね。笑」

竹内「もちろんシャレなんやけどwちょっとそこで結婚の素晴らしさについて語りましょうよ」

優木まおみ「いや、ちょっと用事があるので。ごめんなさい」

竹内「用事?絶対嘘ですよね?何の用事すか?」

優木まおみ「本当です!笑 いや~あの下着を買いにw」

竹内「下着買うんすか?旦那に見せびらかす為に?」

優木まおみ「爆笑・・」

・・・

てな感じで、最初から終始反応がよく、

笑かしまくって、オファーした結果。

結局連れ出しどころか、番ゲもできずでしたw

 なんでやねんwww

 

ナンパ慣れしてる子だったんですかね?

結構粘りに粘ったのですが、

頑なに番号も教えてくれませんでした。

 

今までなら、この流れなら確実に番ゲできたのですが、

相手によっぽどの理由があるのか。

 

いや、俺の粘りがまだまだ下手だった可能性がでかいですかねw

 

やはり、まだまだです。

 

最近、バンゲとか連れ出しできるようになって、

若干調子乗ってました。

 

もっと精進します。

 

ナンパ社長@竹内

 

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ナンパ師の会に参加して来ました。

ナンパ社長の竹内です。

 

先日の事なのですが、

なんかSNSのコミュニティで知り合ったナンパ師の方に誘われて、

ナンパ師の集まりみたいな、謎の会に参加して来ましたw

 

10人ぐらい来てたかな?

 

まあ、いろんな人の声かけも見たかったので

興味本位です。

 

私の様な初心者ナンパ師から、中には100人斬りとか、

高校生から17年間ぐらいで1000人斬り達成しているナンパ師とか

それはそれは、もの凄い猛者共も大勢いたのですが、

 

ナンパ師にもやはり色々なスタイルがあるみたいですね。

 

「すみません。凄くタイプだったので〜」みたいな誠実系

「この辺に死ぬほどまずいつけ麺屋あるの知りません?みたいなネタ系

などなど、

 

その人の性格や雰囲気、狙う層によっても

多種多様のようですね。

 

まあ、関西系の俺は完全にネタ系ナンパを極める方向性なのですがw

(たまには、誠実系もやってみたりします)

 

で、色々なナンパ師の方に話を聞いて意外だったのは、

ナンパ教材と呼ばれる、いわゆる情報商材的なもので

ナンパやってる人はそんなにいないのが驚きました。

 

なんか意外に我流でやっている人とか、

知り合いのナンパ師に教えてもらってる人も多く、

商材とかで勉強してやってる人は、3分の1ぐらいな感じでしたね。

 

特に驚きだったのが、ナンパ初めて17年で1000人斬りの超ベテランナンパ師さんも、

商材とかで勉強してナンパやった事ないそうですw

 

ひたすら我流で17年来たとかw

(それで1000人斬れるのも凄いわ)

 

自分の場合は、一応本業で社長をやってるのですが、

ビジネスの分野で一流の成果を出している方の商材やらセミナーやら、

 

まずは知識にお金を投資して、ノウハウや考え方など学んでから

具体的な行動に落とし込むのは常識だと思っていたので、

意外にこの考えが無いのも驚きでしたねw

 

まあ、大学受験するにも、資格取得するにも

塾行ったり、本買ったりして勉強するのは当たり前じゃないですか。

意外にこの文化がナンパには無いんだなと。

 

中には、そういうの知らないナンパ師さんも多数でしたからw

 

まあ、色々話を聞いていると、

早く成果を出しているナンパ師さんは、

やはり、教材買ったり、セミナー出たり、中にはマンツーマンで

コンサル受けてる人もいるみたいでしたねw

(半年で50万ぐらいの)

 

めちゃマジやん!!!

 

って思いましたが、

 

まあ、ナンパという有る意味特殊技能を

マスターしようとしているのだから、

受験勉強並にマジで取り組むのは当たり前かとも思いますね。

 

まあ、俺も色々なナンパ教材を買い漁りまくって、

毎日、鬼の様に座学して勉強、シミュレーションしてますからねw

寝る前の1、2時間を削ってw

 

後、最近気づいたのは、結構ナンパってただ女性を好きな時に口説いて

いつでもヘラヘラできる状態になれる!

 

ってだけの表面的スキルだけではなく、

ビジネスやコミュニケーションスキルの本質に通ずる、奥深さがあると思っています。

 

例えば、

 

○一瞬で女性と関係を構築出来る

○コミュニケーションスキルが格段に上がる

○メンタル、体力共に鬼の様に鍛えられる

○異性だけではなく、同性にもモテる

○ビジネスにおいての営業力、セールス力も上がる

(女性を口説くというのは、自分という商品を相手に買ってもらうのと同じ)

 

…などなど

 

結構女性以外にもプラスな要因が多いんですよねー。

 

実際、ナンパをはじめてから、

多少仕事で失敗しても特に何も気にしなくなりましたし、

知り合いの起業家には、よく食事やパーティーに誘われる様にもなったし、

女性面以外でも、なかなか成長している節はありますw

(本命の女の子の方はまだほとんど成果出てませんがw ここポイントねw)

 

仕事は最近すこぶる好調ですのでw

 

まあ、以上の事を考えると、

商材とかセミナー、コンサルに投資して、

ナンパを最速でマスターするのは、非常に効率的な決断だと思った次第です。

 

意外にそうやってる人が少ないのは意外でしたがねw

ナンパって軽いイメージがあるので、

やはり真面目に学ぶものだと思わないのでしょうかね..?

 

まあ、私は今日も寝る前の1、2時間を使って

全力で座学に取り組みますが(笑)

 

真面目で悪いか!!!

 

ナンパ社長@竹内

 

追伸:

 

ちなみに50万のコンサルを受けておられるという某ナンパ師Fさん、

色々話を聞いてみると、かなり興味深かったので

そのコンサル俺も受けようかと密かに悩み中です(笑)

 

だって、このままアンリに大きく離されてばかりなのも悔しすなので(汗)

要検討です。

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六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢を即!part2

プレイボーイ仙人@ロウです。

さてさて、いよいよ

「六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢」

を連れ出して即った話ですwww

⇒ 前回の記事をまだ読んでいない人はコチラ

18時くらいでしょうか。。

歌舞伎町ドンキ前でターゲットを物色していました。

そしたら!

髪の毛さらさらちょっと茶髪、めっちゃスタイル良い女性が
遠方に見えて、目の前を通り過ぎました。

「うわ、あいつ何やねん!めっちゃ美人やんけ!ちょっと無理っぽいけど経験や!いったれ!!」

と喝を入れて、声をかけに。

この時はまさかの展開が待ち受けているとは知らずに….www

ターゲット近くまでいよいよ声かけようと思ったら、イヤホンしている事が発覚。

「あーこれは益々無理っぽいな、でも行っとこ!」

そして,,,

俺「ちょ、なあ、この辺でこれっくらいのペンギンみーひーんかった?」

キャバ嬢「無視」

俺「いや、ほんまに、そのバッグくらいのペンギンなんやけどwww(手で大きさを表現)」 

キャバ嬢「こっち見る」

俺「え、それ何聞いてるん?実は何も聞いてないんやろwww」

キャバ嬢「(イヤホン外して)なんですか?」

俺「いや、この辺でこれっくらいのペンギンみーひんかった?ペンギン俺のペット、ペタペタ歩いてたと思うんやけど」

キャバ嬢「笑 見てないから」

俺「いやまじでまじで笑い事じゃなくて、さっきまで一緒に散歩してたねん、でもちょっと目を離した隙におらんくなっててwww」

キャバ嬢「笑 何?スカウト?」

俺「いや変質者やでwwwこんなスカウトおらんやろwww」

キャバ嬢「笑」

俺「え、何これから出勤なん?」

キャバ嬢「うん、これからヘアメ」

俺「ヘアメ?」

キャバ嬢「そうヘアメイク」

俺「あーヘアメ、で、その後出勤なん?」

キャバ嬢「そうそう」

俺「休もうや」

キャバ嬢「えー無理だから、昨日も店休んだし」

俺「じゃあ今日もええやん、で、明日から頑張ろうぜwww」

キャバ嬢「じゃあ罰金5万払ってくれる?」

俺「500円やったら払ったるわww」

キャバ嬢「笑 まじ最悪」

俺「え、昨日は何で休んだん?」

キャバ嬢「昨日はねー、名古屋から友達が来ていて、ほんと店に入る直前にラインが来て、ホニャララホニャララ」

と会話が続き、話を聞くと、昨日は六本木の店に入る直前に
名古屋に住む友達が東京に来てて、今から飲まない?という連絡がラインであり
せっかく名古屋から来てるから飲むかーって事で入る直前で出勤をドタキャンし
一緒に飲んでみたい。

俺「え、じゃあ今日もええやん」

キャバ嬢「えーほんとに言ってる?ほんとに?」

と言って腕を叩いてくる。

キャバ嬢「とりあえずヘアメだけは行かなきゃ行けない」

俺「なんで?だってもう仕事行かへんのやろ、行かんでええやんwww」

キャバ嬢「違うの、違うの、ホントは18時からヘアメ予約してたんだけど、お願い言って10分遅らせてもらったの?それで行かなかったらヤバくない?」

俺「うん、それはヤバいなww」

キャバ嬢「だからヘアメは行かなきゃ」

俺「男?」

キャバ嬢「そうそう、もう4年くらいの付き合い」

俺「え、じゃあええやん、4年も付き合ってるんやったら怒らんやろ」

キャバ嬢「だから嫌なんだよー、もうセットしてくれなくなっちゃう」

と言っていたら、ヘアメのサロン?のビルの前に着く。

キャバ嬢「え、ホントに休めって言ってる?ホントに?」

俺「うん、だって店の変な客相手にするのおもろくないやろww」

キャバ嬢「だってお金稼げないじゃん」

俺「いやだから500円払うってwww」

キャバ嬢「笑」 

俺「え、今何歳なん?あっという間に年取ってババアになるで、変な客相手にしている間にww」

キャバ嬢「え24、この前私誕生日だった」

俺「え、いつ?」

キャバ嬢「○日」

俺「おー1週間くらい前やん、おめでとう、じゃあ誕生日会やってやるから今日」

キャバ嬢「だってお金が」

俺「明日から出勤して稼げばすぐやん」

キャバ嬢「ホントに言ってる〜?」

俺「ほんまほんま、いやさっき知り合った変な男に誕生日会してもらうって素敵やん?ww」

キャバ嬢「笑 素敵ちゃうわー」

俺「え、関西人?」

キャバ嬢「違う、うつったww、えホントに休めって言ってる?」

俺「うんマジマジ、誕生日会しようや、ペンギンがもう席取ってるから、ペンギンがww」

キャバ嬢「笑 どこで?」

俺「いや適当にその辺で、居酒屋でええんちゃうん?500円だけ奢ったるから」

キャバ嬢「笑」

俺「あ、ペンギン、俺より金持ってるで」

キャバ嬢「笑」

って感じで、ヘアメのビルの1階で会話をして、とりあえずヘアメだけ
行ってくる、終わったら電話するといって番号交換して、一旦別れる事に。

30分くらいかかるって言ってた。

その待っている間も歌舞伎町に戻ってナンパwwww

そしたら一人、ハイヒールにピチピチの洋服を来た見た目年上のお姉さん。

「うわ!スタイルめっちゃええやん!脚ながっ!」

と心の中で叫んで声かえ。

俺「あ、ちょっといいすか?道教えてほしんやけど」

と言ってポケットから例の紙を取り出して、お姉さんに見せる

お姉さん「笑」

俺「いや笑い事やなくてwwもう18時過ぎてるからちょっと焦ってんねん、これ分かる?」

お姉さん「笑 いや分かりません」

俺「なんか俺だけ着いていなくて、先輩からお前待ちやぞー早よ来いーって言われててめっちゃ焦ってんねんww」

お姉さん「笑 これ?」

俺「そう、これ、つかこんなんで分かる訳ないやんな?」

お姉さん「笑 絶対に分かんないですよね、それじゃ」

俺「え、お姉さん東京の人?」

お姉さん「そうです」

俺「東京の人でもこの地図じゃ分からへん?」

お姉さん「笑 はい分かりません」

俺「そうか、いや、ってかもう10人くらいに聞いたんですけど、誰も分からないって言うからどうしようかなって思っててんww」

お姉さん「笑」

俺「え、仕事帰りっすか?」

お姉さん「はい」

俺「お疲れ様です!なんか不動産の営業って感じすね?www」

お姉さん「笑 いや全然違いますww」

俺「ほんまに?よく皆に言われるやろ?お姉さん仕事不動産の営業でしょ!ってww」

お姉さん「笑 いや言われた事ないです」

俺「笑、そうか、何の仕事なん?」

お姉さん「笑 エステです」

俺「エステ?え、それヤラしい系の?ww」

お姉さん「笑 違います、女の人しか来ないんで」

俺「あ、ガチのエステなんやww」

お姉さん「笑 そうですよ」

って感じで結構ノリのいいお姉さんで、この後も10分くらい話しました。

なんかこの後男友達と飯食うんらしんですけど、ちょっと集合時間まで
時間があるので、ブラブラしていたとの事でした。

で、卒なく番ゲできました。

まあ10分も会話途切れずに楽しく喋れたら当たり前か。

で、このお姉さんと別れた後に、遂に!

先程のキャバ嬢から電話がかかってきました!

そして、、、、

、、、

、、、

、、、

続きはまた次回に!wwwww

いや、こんなに長くなるつもりなかったのに、意外と長くなって
すみません(爆)

アラサーナンパ師@アンリ

 

⇒ 続きはコチラから

 

PS

今日も知り合いの起業家に誘われて、相方の竹内さんと一緒に
熟女合コンに行ってきますwww

あ、この前の熟女とは違う熟女ですwww

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初番ゲした子とのその後は・・

ナンパ社長の竹内です。

 

先日、初番ゲした子との続編です。

⇒ 初番ゲした子ね

 

久しぶりの渋谷で昼ナンパした時に、

初の番ゲを達成し、歓喜に打震えた日の感覚は

今でも鮮明に覚えています。

 

で、この番ゲしたコンサバギャルですが、

次の日の昼ぐらいに、こんな感じでメールを送りました。

 

竹内:12:30送信

「ども!警視庁は、今取り調べ中?」

 

という軽めな感じで送信。

警視庁ネタが結構うけていたので、

それを共通の話題として送りました。

 

で、肝心の返信は来たのかというと、

 

まさかのノー返信!w

死にアドでした!!!(爆)

 

本当にオワタです。

はい。。

 

結構盛り上がった感じで、

交換できたんですけどね。。

 

○オファーの仕方が下手だったのか

○彼氏に悪いと思って返信して来なかったのか

○後で無視しようと思って、とりあえず番号を交換したのか

 

理由は分かりませんが、やはり、番ゲしても

そんなすぐにアポに繋がるもんじゃないですね。。

 

やはり、ナンパはそんなに甘く無かったです。

まあ、とはいえ、ここまでに

 

地蔵⇒声かけ⇒番ゲ⇒連れ出し

 

こんな感じで壁は越えれて来ているので、

越えられない壁は無いと信じて、

毎日、ナンパ頑張って行きます!!

 

追伸:

 

あ、それから相方のナンパ師アンリさんが

恐ろしく絶好調な模様ですwww

⇒ 六本木NO.1キャバ譲を即

 

ちなみに、この話の詳細は現時点で俺も聞いてませんので、

続きがかなり気になりますwww

⇒ 続きが完成したようです

 

アンリさん、早く書いて!w

いやー俺も負けてられませんね!!!

 

元ミスコン出身者の青学の子は、

必ず、アポまで繋いでみせます!

 

これは、デートの約束しているので、

よほどの下手うちメールさえ送らなければいけるはず!!

 

ではではまた。

 

ナンパ社長@竹内

 

 

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六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢を即!part1

プレイボーイ仙人@ロウです。

 

六本木No.1キャバ嬢です!

 

昨日の今日なのでテンション高いです!wwww

新宿だったんですが、

声かける ⇒ 仕事休ませる ⇒ 居酒屋連れ出す ⇒ カラオケ ⇒ ホテル

でした!

詳しくは今から書きますが、まずは昨日のナンパ活動から。

15時くらいに、まずは池袋に到着。

が、

が、

が、

が、

圧倒的にターゲット女性がいない。

ガーン。。

そして何もする事なく1時間半wwww

いや地蔵じゃなくて、声かけたい女性がいないんですwww

なので、池袋はもう諦めて、新宿へ移動。

17時くらいですかね。

そしたらいるわいるわ、新宿wwww

あ、俺の好みは何度か言っていますけど、フェロモン系、お姉ギャル、ギャル、
ムチムチ巨乳系など総じて

「見た目からしてエロそうなオ・ン・ナ」

です。

相方のナンパ社長竹内さんはコンサバ清楚系が好きなのですが、俺は
一切興味ありませんwwww

ちなみに竹内さんもフェロモン系には一切興味ありませんwww

なので一緒にナンパしていても好みが被ることがないので
喧嘩には絶対になりません。

話はずれましたが、新宿にはフェロモン系がたくさんいました。

まあほとんど水商売なんでしょうけどwww

「よっしゃー、めっちゃおるで!声かけるか!」

って事で、アルタ前対面の喫煙所でターゲットを物色していたら
もろフェロモン丸出しのエロそうなお姉さん2人組を発見!

普段なら2人組はビビっていかないのですが、何故かこの日は
テンションが高く、行く事に。

俺「お姉さんお姉さん!この辺でペンギンみーひんかった?」

2人組A「(一人がもう一人の顔を見て)見た?」

2人組B「いや見てないけど」

俺「いやそんな普通に答えんといてやwww」

と言っている時に一人の女性がデジカメ?を取り出す。

俺「写メ?写メ取ったろうか?」

2人組「無視」

って感じで2人組に無視されて粘る気力もテクニックも度胸もなく

俺「じゃあまたな!」

と言って別れました。

まあ、全く反応も取れず、笑いも取れなかったんですが、

「よっしゃぁぁぁーー!!初めて2人組に声かけたで!しかも男慣れしてそうなお姉さん2人組!これは収穫や!」

と妙にテンションが高くなり、その後も積極的にいろんな女性に声かけ。

新宿最高っす!!!!www

で、場所を歌舞伎町入り口に移動して、またも声かけ開始。

1人でドンキから出てきたキャバ嬢っぽいお姉さん。

めっちゃ可愛い!

なんかそんなに寒くないのにマフラーというかキャバ嬢とか
派手目なお姉さんがよく付けているモコモコしたやつ?を首周りに
付けている。

俺、すぐに行く。

俺「おう、どこ行くん?」

お姉さん「冷めた目でこっち見てくる」

俺「つかそれ(モコモコの事です)そんなに今日寒くないやろ?ww」

お姉さん「ドンキの袋から口紅?リップグロス?を取り出す」

俺「え何でそんなに怒ってるん?やなことあったん?」

お姉さん「別に怒ってないよ..」

俺「イヤ怒ってるって、俺今内心めっちゃドキドキしているから」

お姉さん「笑」

俺「え、お姉さん笑ったらめっちゃ可愛いやん!結婚してwww」

(※ マジで可愛くて惚れそうになりましたwww)

お姉さん「笑 いや、ねえねえ、この辺にさー」

俺「うん、なになに、場所?」

お姉さん「大江戸線の新宿の入り口なかったっけ?あっちの方に」

俺「大江戸線の入り口、あっちにはないやろー、あの辺ちゃうん?」

お姉さん「だよねだよね」

俺「え、大江戸線でどっか行くん?」

お姉さん「うん、そうー六本木に行くの」

俺「仕事?」

お姉さん「そうー。今から同伴して出勤するの」

って会話をして一緒に歩きながら、急に

お姉さん「私まだ東京来て5ヶ月なの」

と謎に言い出すのでwww

俺「え、そうなん?どこ出身なん?」

お姉さん「横浜だよ」

俺「横浜?俺も実家横浜やでwww(あ、これ嘘です)」

お姉さん「ホントに!?」

俺「そうそう、馬車道に住んでた昔」

お姉さん「私、関内だよー」

俺「おーー、めっちゃ近いやん」

しばらく横浜トークをしていました。

ちなみに俺は横浜在住でも横浜に住んだ事もありません。

がしかし!

相方のナンパ社長竹内さんが大の横浜好きで、いろいろと横浜についての
トークを普段から聞いていたので、それをあたかも自分が住んでいたかのように
話していただけです!

横浜トークがここで活きてくるとはwwww

お姉さん「あれー、この辺に大江戸線あるはずだったんだけどなー」

俺「いやないから!だから向こうやってwww」

お姉さん「いや絶対にこっちにあるよ、どうせ暇なんでしょ、ちょっと着いてきてよ」

と言って腕を掴まれて大江戸線があると思っている方向へ一緒に歩く。

俺「いや絶対にこっちにないから」

お姉さん「あるからー、あ、ほらあれーー!」

俺「どれ?」

お姉さん「ほら、あそこ看板出てるじゃん」

俺「ほんまや、こんなとこにあったんや、え、これで六本木行くん?」

お姉さん「そうそう、ありがとね」

俺「じゃあ、大江戸線案内してくれたお礼に番号教えてや」

お姉さん「いいよー、080ホニャララホニャララ」

(※ 何ともあっさりでしたwwww こんなもんなのか)

俺「おー、ありがとう、じゃあめっちゃ暇な時だけ電話して」

お姉さん「笑 分かった」

俺「もう暇過ぎて死にそうなときだけやで、電話」

お姉さん「笑」

俺「じゃあね、仕事頑張って」

お姉さん「はーい、ありがとう」

って別れました。

「え、なんやなんやええ感じやんけ!しかもめっちゃ可愛かったで!」

と有頂天にwwww

そしてその有頂天のテンションのまま、また歌舞伎町付近に戻り
次のターゲットの物色開始。

そして、この次に声をかけた女性こそが

「六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢」

であり、俺の2回目の即の相手になるのでした。。

この時はそんな事予想もしておりませんでしたが…。

この続きは次回の記事で!

お楽しみに!

あー結構、昨日の事思い出して書くの疲れたwww

アラサーナンパ師@アンリ

⇒ 六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢の話はコチラ

 

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