熟女と合コンのはずが…

プレイボーイ仙人@ロウです。

先週の土曜日に、知り合いの社長に誘われて竹内さんと一緒に
熟女合コンに行ってきました。

行ってきたのですが…

熟女まさかの欠席wwww

なんと熟女が風邪を引いて来れないという事で、女子大生4人組が
変わりに来ていましたwww

しかもそのうちの1人は前にも違う合コンであった子で

アンリ&竹内「いやお前この前もおったやろ!帰れや!」

みたいな鬼イジリから合コンがスタートしました。

あ、正直全員あまり可愛くないですwww

なので、俺も竹内さんもどーでもよくなって、この女子大生4人を
ひたすらイジリ倒し、適当トークでふざけ倒すという感じに終始しましたwww

その結果、最初は結構ウケていたのですが、段々女子大生が
苛ついてくるのが分かり、そして途中で帰りましたwwww

まあ俺達的にも、この子達とずっと飲むのは正直しんどかったので
良かったんですが。

鬼イジリは最初はウケますが、やり続けるとウザがられますねwww

まあ当然か。

あ、あと、別の席でも合コンやっていたのですが、そのうちのスッチー2人組が
鬼可愛かった!

鬼!

で、店のマスタ−に言って、今度このスッチー2人組と竹内さんとで
合コン組んでもらうことになりましたwwww

ワーイワーイ!!

で!

合コンつまんなかったんで、速攻で店を出て、六本木でナンパしました。

面倒くさいのでいちいち書きませんが、この地図アプローチを使って

10声かけくらいで3番ゲしました。

でも、誰からもメール返ってこないですけどねwwww

謎です。

結構笑わせて、そんなに嫌がる事なく番ゲできてきてるのに
殆どの子において、こちらからメールを送っても返信がありませんwww

まあ、むしろ向こうからメールが来るくらい魅力をつけろって事なのでしょう!!

頑張ります!

ではまた!

アラサーナンパ師@アンリ

⇒ 後日行われた看護婦3人との合コンの話はコチラ

 

タグ


六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢を即!part2

プレイボーイ仙人@ロウです。

さてさて、いよいよ

「六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢」

を連れ出して即った話ですwww

⇒ 前回の記事をまだ読んでいない人はコチラ

18時くらいでしょうか。。

歌舞伎町ドンキ前でターゲットを物色していました。

そしたら!

髪の毛さらさらちょっと茶髪、めっちゃスタイル良い女性が
遠方に見えて、目の前を通り過ぎました。

「うわ、あいつ何やねん!めっちゃ美人やんけ!ちょっと無理っぽいけど経験や!いったれ!!」

と喝を入れて、声をかけに。

この時はまさかの展開が待ち受けているとは知らずに….www

ターゲット近くまでいよいよ声かけようと思ったら、イヤホンしている事が発覚。

「あーこれは益々無理っぽいな、でも行っとこ!」

そして,,,

俺「ちょ、なあ、この辺でこれっくらいのペンギンみーひーんかった?」

キャバ嬢「無視」

俺「いや、ほんまに、そのバッグくらいのペンギンなんやけどwww(手で大きさを表現)」 

キャバ嬢「こっち見る」

俺「え、それ何聞いてるん?実は何も聞いてないんやろwww」

キャバ嬢「(イヤホン外して)なんですか?」

俺「いや、この辺でこれっくらいのペンギンみーひんかった?ペンギン俺のペット、ペタペタ歩いてたと思うんやけど」

キャバ嬢「笑 見てないから」

俺「いやまじでまじで笑い事じゃなくて、さっきまで一緒に散歩してたねん、でもちょっと目を離した隙におらんくなっててwww」

キャバ嬢「笑 何?スカウト?」

俺「いや変質者やでwwwこんなスカウトおらんやろwww」

キャバ嬢「笑」

俺「え、何これから出勤なん?」

キャバ嬢「うん、これからヘアメ」

俺「ヘアメ?」

キャバ嬢「そうヘアメイク」

俺「あーヘアメ、で、その後出勤なん?」

キャバ嬢「そうそう」

俺「休もうや」

キャバ嬢「えー無理だから、昨日も店休んだし」

俺「じゃあ今日もええやん、で、明日から頑張ろうぜwww」

キャバ嬢「じゃあ罰金5万払ってくれる?」

俺「500円やったら払ったるわww」

キャバ嬢「笑 まじ最悪」

俺「え、昨日は何で休んだん?」

キャバ嬢「昨日はねー、名古屋から友達が来ていて、ほんと店に入る直前にラインが来て、ホニャララホニャララ」

と会話が続き、話を聞くと、昨日は六本木の店に入る直前に
名古屋に住む友達が東京に来てて、今から飲まない?という連絡がラインであり
せっかく名古屋から来てるから飲むかーって事で入る直前で出勤をドタキャンし
一緒に飲んでみたい。

俺「え、じゃあ今日もええやん」

キャバ嬢「えーほんとに言ってる?ほんとに?」

と言って腕を叩いてくる。

キャバ嬢「とりあえずヘアメだけは行かなきゃ行けない」

俺「なんで?だってもう仕事行かへんのやろ、行かんでええやんwww」

キャバ嬢「違うの、違うの、ホントは18時からヘアメ予約してたんだけど、お願い言って10分遅らせてもらったの?それで行かなかったらヤバくない?」

俺「うん、それはヤバいなww」

キャバ嬢「だからヘアメは行かなきゃ」

俺「男?」

キャバ嬢「そうそう、もう4年くらいの付き合い」

俺「え、じゃあええやん、4年も付き合ってるんやったら怒らんやろ」

キャバ嬢「だから嫌なんだよー、もうセットしてくれなくなっちゃう」

と言っていたら、ヘアメのサロン?のビルの前に着く。

キャバ嬢「え、ホントに休めって言ってる?ホントに?」

俺「うん、だって店の変な客相手にするのおもろくないやろww」

キャバ嬢「だってお金稼げないじゃん」

俺「いやだから500円払うってwww」

キャバ嬢「笑」 

俺「え、今何歳なん?あっという間に年取ってババアになるで、変な客相手にしている間にww」

キャバ嬢「え24、この前私誕生日だった」

俺「え、いつ?」

キャバ嬢「○日」

俺「おー1週間くらい前やん、おめでとう、じゃあ誕生日会やってやるから今日」

キャバ嬢「だってお金が」

俺「明日から出勤して稼げばすぐやん」

キャバ嬢「ホントに言ってる〜?」

俺「ほんまほんま、いやさっき知り合った変な男に誕生日会してもらうって素敵やん?ww」

キャバ嬢「笑 素敵ちゃうわー」

俺「え、関西人?」

キャバ嬢「違う、うつったww、えホントに休めって言ってる?」

俺「うんマジマジ、誕生日会しようや、ペンギンがもう席取ってるから、ペンギンがww」

キャバ嬢「笑 どこで?」

俺「いや適当にその辺で、居酒屋でええんちゃうん?500円だけ奢ったるから」

キャバ嬢「笑」

俺「あ、ペンギン、俺より金持ってるで」

キャバ嬢「笑」

って感じで、ヘアメのビルの1階で会話をして、とりあえずヘアメだけ
行ってくる、終わったら電話するといって番号交換して、一旦別れる事に。

30分くらいかかるって言ってた。

その待っている間も歌舞伎町に戻ってナンパwwww

そしたら一人、ハイヒールにピチピチの洋服を来た見た目年上のお姉さん。

「うわ!スタイルめっちゃええやん!脚ながっ!」

と心の中で叫んで声かえ。

俺「あ、ちょっといいすか?道教えてほしんやけど」

と言ってポケットから例の紙を取り出して、お姉さんに見せる

お姉さん「笑」

俺「いや笑い事やなくてwwもう18時過ぎてるからちょっと焦ってんねん、これ分かる?」

お姉さん「笑 いや分かりません」

俺「なんか俺だけ着いていなくて、先輩からお前待ちやぞー早よ来いーって言われててめっちゃ焦ってんねんww」

お姉さん「笑 これ?」

俺「そう、これ、つかこんなんで分かる訳ないやんな?」

お姉さん「笑 絶対に分かんないですよね、それじゃ」

俺「え、お姉さん東京の人?」

お姉さん「そうです」

俺「東京の人でもこの地図じゃ分からへん?」

お姉さん「笑 はい分かりません」

俺「そうか、いや、ってかもう10人くらいに聞いたんですけど、誰も分からないって言うからどうしようかなって思っててんww」

お姉さん「笑」

俺「え、仕事帰りっすか?」

お姉さん「はい」

俺「お疲れ様です!なんか不動産の営業って感じすね?www」

お姉さん「笑 いや全然違いますww」

俺「ほんまに?よく皆に言われるやろ?お姉さん仕事不動産の営業でしょ!ってww」

お姉さん「笑 いや言われた事ないです」

俺「笑、そうか、何の仕事なん?」

お姉さん「笑 エステです」

俺「エステ?え、それヤラしい系の?ww」

お姉さん「笑 違います、女の人しか来ないんで」

俺「あ、ガチのエステなんやww」

お姉さん「笑 そうですよ」

って感じで結構ノリのいいお姉さんで、この後も10分くらい話しました。

なんかこの後男友達と飯食うんらしんですけど、ちょっと集合時間まで
時間があるので、ブラブラしていたとの事でした。

で、卒なく番ゲできました。

まあ10分も会話途切れずに楽しく喋れたら当たり前か。

で、このお姉さんと別れた後に、遂に!

先程のキャバ嬢から電話がかかってきました!

そして、、、、

、、、

、、、

、、、

続きはまた次回に!wwwww

いや、こんなに長くなるつもりなかったのに、意外と長くなって
すみません(爆)

アラサーナンパ師@アンリ

 

⇒ 続きはコチラから

 

PS

今日も知り合いの起業家に誘われて、相方の竹内さんと一緒に
熟女合コンに行ってきますwww

あ、この前の熟女とは違う熟女ですwww

タグ


六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢を即!part1

プレイボーイ仙人@ロウです。

 

六本木No.1キャバ嬢です!

 

昨日の今日なのでテンション高いです!wwww

新宿だったんですが、

声かける ⇒ 仕事休ませる ⇒ 居酒屋連れ出す ⇒ カラオケ ⇒ ホテル

でした!

詳しくは今から書きますが、まずは昨日のナンパ活動から。

15時くらいに、まずは池袋に到着。

が、

が、

が、

が、

圧倒的にターゲット女性がいない。

ガーン。。

そして何もする事なく1時間半wwww

いや地蔵じゃなくて、声かけたい女性がいないんですwww

なので、池袋はもう諦めて、新宿へ移動。

17時くらいですかね。

そしたらいるわいるわ、新宿wwww

あ、俺の好みは何度か言っていますけど、フェロモン系、お姉ギャル、ギャル、
ムチムチ巨乳系など総じて

「見た目からしてエロそうなオ・ン・ナ」

です。

相方のナンパ社長竹内さんはコンサバ清楚系が好きなのですが、俺は
一切興味ありませんwwww

ちなみに竹内さんもフェロモン系には一切興味ありませんwww

なので一緒にナンパしていても好みが被ることがないので
喧嘩には絶対になりません。

話はずれましたが、新宿にはフェロモン系がたくさんいました。

まあほとんど水商売なんでしょうけどwww

「よっしゃー、めっちゃおるで!声かけるか!」

って事で、アルタ前対面の喫煙所でターゲットを物色していたら
もろフェロモン丸出しのエロそうなお姉さん2人組を発見!

普段なら2人組はビビっていかないのですが、何故かこの日は
テンションが高く、行く事に。

俺「お姉さんお姉さん!この辺でペンギンみーひんかった?」

2人組A「(一人がもう一人の顔を見て)見た?」

2人組B「いや見てないけど」

俺「いやそんな普通に答えんといてやwww」

と言っている時に一人の女性がデジカメ?を取り出す。

俺「写メ?写メ取ったろうか?」

2人組「無視」

って感じで2人組に無視されて粘る気力もテクニックも度胸もなく

俺「じゃあまたな!」

と言って別れました。

まあ、全く反応も取れず、笑いも取れなかったんですが、

「よっしゃぁぁぁーー!!初めて2人組に声かけたで!しかも男慣れしてそうなお姉さん2人組!これは収穫や!」

と妙にテンションが高くなり、その後も積極的にいろんな女性に声かけ。

新宿最高っす!!!!www

で、場所を歌舞伎町入り口に移動して、またも声かけ開始。

1人でドンキから出てきたキャバ嬢っぽいお姉さん。

めっちゃ可愛い!

なんかそんなに寒くないのにマフラーというかキャバ嬢とか
派手目なお姉さんがよく付けているモコモコしたやつ?を首周りに
付けている。

俺、すぐに行く。

俺「おう、どこ行くん?」

お姉さん「冷めた目でこっち見てくる」

俺「つかそれ(モコモコの事です)そんなに今日寒くないやろ?ww」

お姉さん「ドンキの袋から口紅?リップグロス?を取り出す」

俺「え何でそんなに怒ってるん?やなことあったん?」

お姉さん「別に怒ってないよ..」

俺「イヤ怒ってるって、俺今内心めっちゃドキドキしているから」

お姉さん「笑」

俺「え、お姉さん笑ったらめっちゃ可愛いやん!結婚してwww」

(※ マジで可愛くて惚れそうになりましたwww)

お姉さん「笑 いや、ねえねえ、この辺にさー」

俺「うん、なになに、場所?」

お姉さん「大江戸線の新宿の入り口なかったっけ?あっちの方に」

俺「大江戸線の入り口、あっちにはないやろー、あの辺ちゃうん?」

お姉さん「だよねだよね」

俺「え、大江戸線でどっか行くん?」

お姉さん「うん、そうー六本木に行くの」

俺「仕事?」

お姉さん「そうー。今から同伴して出勤するの」

って会話をして一緒に歩きながら、急に

お姉さん「私まだ東京来て5ヶ月なの」

と謎に言い出すのでwww

俺「え、そうなん?どこ出身なん?」

お姉さん「横浜だよ」

俺「横浜?俺も実家横浜やでwww(あ、これ嘘です)」

お姉さん「ホントに!?」

俺「そうそう、馬車道に住んでた昔」

お姉さん「私、関内だよー」

俺「おーー、めっちゃ近いやん」

しばらく横浜トークをしていました。

ちなみに俺は横浜在住でも横浜に住んだ事もありません。

がしかし!

相方のナンパ社長竹内さんが大の横浜好きで、いろいろと横浜についての
トークを普段から聞いていたので、それをあたかも自分が住んでいたかのように
話していただけです!

横浜トークがここで活きてくるとはwwww

お姉さん「あれー、この辺に大江戸線あるはずだったんだけどなー」

俺「いやないから!だから向こうやってwww」

お姉さん「いや絶対にこっちにあるよ、どうせ暇なんでしょ、ちょっと着いてきてよ」

と言って腕を掴まれて大江戸線があると思っている方向へ一緒に歩く。

俺「いや絶対にこっちにないから」

お姉さん「あるからー、あ、ほらあれーー!」

俺「どれ?」

お姉さん「ほら、あそこ看板出てるじゃん」

俺「ほんまや、こんなとこにあったんや、え、これで六本木行くん?」

お姉さん「そうそう、ありがとね」

俺「じゃあ、大江戸線案内してくれたお礼に番号教えてや」

お姉さん「いいよー、080ホニャララホニャララ」

(※ 何ともあっさりでしたwwww こんなもんなのか)

俺「おー、ありがとう、じゃあめっちゃ暇な時だけ電話して」

お姉さん「笑 分かった」

俺「もう暇過ぎて死にそうなときだけやで、電話」

お姉さん「笑」

俺「じゃあね、仕事頑張って」

お姉さん「はーい、ありがとう」

って別れました。

「え、なんやなんやええ感じやんけ!しかもめっちゃ可愛かったで!」

と有頂天にwwww

そしてその有頂天のテンションのまま、また歌舞伎町付近に戻り
次のターゲットの物色開始。

そして、この次に声をかけた女性こそが

「六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢」

であり、俺の2回目の即の相手になるのでした。。

この時はそんな事予想もしておりませんでしたが…。

この続きは次回の記事で!

お楽しみに!

あー結構、昨日の事思い出して書くの疲れたwww

アラサーナンパ師@アンリ

⇒ 六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢の話はコチラ

 

タグ

このページの先頭へ

イメージ画像