六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢を即!part3

プレイボーイ仙人@ロウです。

ってか、お久しぶりですwwwwww

相方のナンパ社長@竹内さんは、真面目に記事を更新していたのに
俺は面倒くさくて更新さぼってましたwwww

すみません(´・ω・`)

これからはちゃんと毎日更新していこうと思っています。

で!

もう何日前の話なんだよ!って事なんですが、

「六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢を即」

のpart3の話ですwwww

最終章です。

今回で完結です。

前回の記事を読んでいない人はコチラをまず見てから
先を読んで下さい。

⇒ 前回の記事はコチラ

で!

ミニスカお姉さんをナンパし終わってからしばらくしたら
キャバ嬢から電話かかってきて、

キャバ嬢「ねえ、ホントに休めって言ってる?」

俺「うん、昨日も休んだんやから今日も休もうや、誕生日祝ったるからwwwおもんないやろ仕事」

キャバ嬢「うんー、本当に?」

俺「うん、ほんまにほんまに、つかそっち行くからそれから決めて」

(※ 会いさえすればこっちのもんだと思い、こう言いましたww)

キャバ嬢「え、今どこなの?」

俺「ホニャララホニャララ」

で、待ち合わせ場所に行き、しばらく歌舞伎町付近を歩き、仕事を休ませる事に成功。

てか、歩いている時も結構近づいて歩いてくるので結構食いつきは良かったのかなと。。

そして適当に近くの居酒屋に入りました。

このキャバ嬢のスペック。

・24歳
・バースデーの売上1日1500万wwwwww(ナンバーワン)
・1日のお客とのメール数300件くらい、電話20件くらいwww
・枕、アフター、同伴無しでトップキャバ嬢
・高級タワーマンション在住 
・時給2万円

と、とても今の俺には立ち向かう事など到底不可能なトップキャバ嬢でしたwww

2人で話している時も、ずっとずっとずっとメールがお客さんから来ていました。

つかこの子、携帯4台持っていて、月に携帯代だけで50万くらいかかっているそうですwwww

どんだけwww

そしてキャバ嬢らしく、かなり壮絶な人生を歩んできていました。

まあ、ここでは言えませんが、かなり凄い体験されてました。

そんな話や、キャバクラに来る馬鹿な男の話などでそこそこ盛り上がり
2時間程居酒屋でしゃべり倒し、そして

キャバ嬢「今からどうする〜?」 

みたいな感じになったので、とりあえずカラオケに行く事にしました。

何も抵抗なくカラオケに着いてきて、歌う事もなく、好きなアーティストとか
を聞いたりしてしゃべって、1時間が経ちました。

えー、ヘタレで全くギラつけませんでしたwwwww

レベルが違い過ぎてギラつける感じすらなかったので、もう今日は
普通にしゃべって仲良くなってまた後日どうにかしようみたいな事にしました。

俺が何かギラつける感じの相手ではなかったです。

で、1時間経ったので、カラオケを出て、駅まで送ってる時に、ちょっと
だいぶ時間がたったので、忘れましたが、

俺「家帰ってオナニーでもするんやろww」

みたいな事を俺が聞いて、そしたらキャバ嬢もなんか
まんざらでもない様子でうんともすんとも言わないので、

俺「図星やなww」

キャバ嬢「笑 しないから」

俺「またぁー、いつもしてるんやろww」

キャバ嬢「笑」

俺「え、じゃああっち側行く?(ラブホ街を指差して)」

キャバ嬢「笑」

で、うんとも嫌とも言わないので、荷物もってあげて

俺「荷物持ったるから、ここに腕入れて」

と言って、右腕でわっかを作り、そこにキャバ嬢の腕を入れさせて
腕組みさせました。

腕組みっていう表現で良いんすかね。

あのラブラブカップルがよくやっているヤツ。

そしてそのままラブホ街に向かい、

キャバ嬢「え、ホントに行くの?ホントに?」

みたいな事を言ってきたので、

俺「オナニーよりはええやろ、俺も帰ってオナニーしようと思っててんww」

みたいな事を言って笑わせて、口ではちょっと嫌がっていましたが、
多少強引にホテルに連れ込みました。

で、部屋に入ってもちょっとまだ渋っていましたが、キスをすると
観念したようでwwww

そしたら、、、

ただのエロ女でしたwwwwwwwwwwwwwwww

キャバ嬢だけあってイイカラダしてスタイル良かったです。

おっぱいもEカップだったし。

結局シャワーも浴びずに朝まで4回しましたwwww

女って分からないですねww

で、朝になって、一緒にシャワー浴びて、キャバ嬢化粧して、
マクドで飯食って、駅まで送って、

キャバ嬢「また遊ぼうね」

と言われてほっぺにチューされて、別れました。

まあその後一切連絡は来ないのですがwww、最高の体験でした。

この子に数百万使っても抱けないお客さんが殆どの中で、
俺は1万5000程でセックル、しかも4回もできたのですから、やっぱり

「ナンパって最高やな、やらん奴アホやんwww」

って思った日でもありました。

とにかくこの経験は僕に大きな自信をもたらしてくれました。

この日以降、俺はさらにナンパに熱が入り、次の日(土曜日)から
ずっと毎日やっています。

即はないですが、連れ出し、番ゲは結構できました。

が、番ゲした子、メールしても全然返ってこないですがwwwww

番ゲからアポに繋げるのも難しいですね!

まあそんな簡単にいかないからこそ面白いと思っているんで
これからもナンパ頑張っていきたいと思います!

相方の竹内さんも徐々にエンジンかかってきているので
ようやく2人ともナンパ師っぽくなってきたと思います。

つか竹内さんのギャグ満載のナンパ面白いっすねwww

今度コツを教えてもらおうと思います。

最近別々に行動してたから、そろそろ2人でやってみようかなーと
思う今日この頃ですね。

あ、キャバ嬢即った次の日、土曜日に熟女と合コンもしてきたので、
その話も後ほどアップします!

まあ大した話はないのですがwww

ではでは!

アラサーナンパ師@アンリ

 

タグ


2012年10月18日 | コメント/トラックバック(4)|

カテゴリー:未分類

六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢を即!part2

プレイボーイ仙人@ロウです。

さてさて、いよいよ

「六本木高級キャバクラNo.1キャバ嬢」

を連れ出して即った話ですwww

⇒ 前回の記事をまだ読んでいない人はコチラ

18時くらいでしょうか。。

歌舞伎町ドンキ前でターゲットを物色していました。

そしたら!

髪の毛さらさらちょっと茶髪、めっちゃスタイル良い女性が
遠方に見えて、目の前を通り過ぎました。

「うわ、あいつ何やねん!めっちゃ美人やんけ!ちょっと無理っぽいけど経験や!いったれ!!」

と喝を入れて、声をかけに。

この時はまさかの展開が待ち受けているとは知らずに….www

ターゲット近くまでいよいよ声かけようと思ったら、イヤホンしている事が発覚。

「あーこれは益々無理っぽいな、でも行っとこ!」

そして,,,

俺「ちょ、なあ、この辺でこれっくらいのペンギンみーひーんかった?」

キャバ嬢「無視」

俺「いや、ほんまに、そのバッグくらいのペンギンなんやけどwww(手で大きさを表現)」 

キャバ嬢「こっち見る」

俺「え、それ何聞いてるん?実は何も聞いてないんやろwww」

キャバ嬢「(イヤホン外して)なんですか?」

俺「いや、この辺でこれっくらいのペンギンみーひんかった?ペンギン俺のペット、ペタペタ歩いてたと思うんやけど」

キャバ嬢「笑 見てないから」

俺「いやまじでまじで笑い事じゃなくて、さっきまで一緒に散歩してたねん、でもちょっと目を離した隙におらんくなっててwww」

キャバ嬢「笑 何?スカウト?」

俺「いや変質者やでwwwこんなスカウトおらんやろwww」

キャバ嬢「笑」

俺「え、何これから出勤なん?」

キャバ嬢「うん、これからヘアメ」

俺「ヘアメ?」

キャバ嬢「そうヘアメイク」

俺「あーヘアメ、で、その後出勤なん?」

キャバ嬢「そうそう」

俺「休もうや」

キャバ嬢「えー無理だから、昨日も店休んだし」

俺「じゃあ今日もええやん、で、明日から頑張ろうぜwww」

キャバ嬢「じゃあ罰金5万払ってくれる?」

俺「500円やったら払ったるわww」

キャバ嬢「笑 まじ最悪」

俺「え、昨日は何で休んだん?」

キャバ嬢「昨日はねー、名古屋から友達が来ていて、ほんと店に入る直前にラインが来て、ホニャララホニャララ」

と会話が続き、話を聞くと、昨日は六本木の店に入る直前に
名古屋に住む友達が東京に来てて、今から飲まない?という連絡がラインであり
せっかく名古屋から来てるから飲むかーって事で入る直前で出勤をドタキャンし
一緒に飲んでみたい。

俺「え、じゃあ今日もええやん」

キャバ嬢「えーほんとに言ってる?ほんとに?」

と言って腕を叩いてくる。

キャバ嬢「とりあえずヘアメだけは行かなきゃ行けない」

俺「なんで?だってもう仕事行かへんのやろ、行かんでええやんwww」

キャバ嬢「違うの、違うの、ホントは18時からヘアメ予約してたんだけど、お願い言って10分遅らせてもらったの?それで行かなかったらヤバくない?」

俺「うん、それはヤバいなww」

キャバ嬢「だからヘアメは行かなきゃ」

俺「男?」

キャバ嬢「そうそう、もう4年くらいの付き合い」

俺「え、じゃあええやん、4年も付き合ってるんやったら怒らんやろ」

キャバ嬢「だから嫌なんだよー、もうセットしてくれなくなっちゃう」

と言っていたら、ヘアメのサロン?のビルの前に着く。

キャバ嬢「え、ホントに休めって言ってる?ホントに?」

俺「うん、だって店の変な客相手にするのおもろくないやろww」

キャバ嬢「だってお金稼げないじゃん」

俺「いやだから500円払うってwww」

キャバ嬢「笑」 

俺「え、今何歳なん?あっという間に年取ってババアになるで、変な客相手にしている間にww」

キャバ嬢「え24、この前私誕生日だった」

俺「え、いつ?」

キャバ嬢「○日」

俺「おー1週間くらい前やん、おめでとう、じゃあ誕生日会やってやるから今日」

キャバ嬢「だってお金が」

俺「明日から出勤して稼げばすぐやん」

キャバ嬢「ホントに言ってる〜?」

俺「ほんまほんま、いやさっき知り合った変な男に誕生日会してもらうって素敵やん?ww」

キャバ嬢「笑 素敵ちゃうわー」

俺「え、関西人?」

キャバ嬢「違う、うつったww、えホントに休めって言ってる?」

俺「うんマジマジ、誕生日会しようや、ペンギンがもう席取ってるから、ペンギンがww」

キャバ嬢「笑 どこで?」

俺「いや適当にその辺で、居酒屋でええんちゃうん?500円だけ奢ったるから」

キャバ嬢「笑」

俺「あ、ペンギン、俺より金持ってるで」

キャバ嬢「笑」

って感じで、ヘアメのビルの1階で会話をして、とりあえずヘアメだけ
行ってくる、終わったら電話するといって番号交換して、一旦別れる事に。

30分くらいかかるって言ってた。

その待っている間も歌舞伎町に戻ってナンパwwww

そしたら一人、ハイヒールにピチピチの洋服を来た見た目年上のお姉さん。

「うわ!スタイルめっちゃええやん!脚ながっ!」

と心の中で叫んで声かえ。

俺「あ、ちょっといいすか?道教えてほしんやけど」

と言ってポケットから例の紙を取り出して、お姉さんに見せる

お姉さん「笑」

俺「いや笑い事やなくてwwもう18時過ぎてるからちょっと焦ってんねん、これ分かる?」

お姉さん「笑 いや分かりません」

俺「なんか俺だけ着いていなくて、先輩からお前待ちやぞー早よ来いーって言われててめっちゃ焦ってんねんww」

お姉さん「笑 これ?」

俺「そう、これ、つかこんなんで分かる訳ないやんな?」

お姉さん「笑 絶対に分かんないですよね、それじゃ」

俺「え、お姉さん東京の人?」

お姉さん「そうです」

俺「東京の人でもこの地図じゃ分からへん?」

お姉さん「笑 はい分かりません」

俺「そうか、いや、ってかもう10人くらいに聞いたんですけど、誰も分からないって言うからどうしようかなって思っててんww」

お姉さん「笑」

俺「え、仕事帰りっすか?」

お姉さん「はい」

俺「お疲れ様です!なんか不動産の営業って感じすね?www」

お姉さん「笑 いや全然違いますww」

俺「ほんまに?よく皆に言われるやろ?お姉さん仕事不動産の営業でしょ!ってww」

お姉さん「笑 いや言われた事ないです」

俺「笑、そうか、何の仕事なん?」

お姉さん「笑 エステです」

俺「エステ?え、それヤラしい系の?ww」

お姉さん「笑 違います、女の人しか来ないんで」

俺「あ、ガチのエステなんやww」

お姉さん「笑 そうですよ」

って感じで結構ノリのいいお姉さんで、この後も10分くらい話しました。

なんかこの後男友達と飯食うんらしんですけど、ちょっと集合時間まで
時間があるので、ブラブラしていたとの事でした。

で、卒なく番ゲできました。

まあ10分も会話途切れずに楽しく喋れたら当たり前か。

で、このお姉さんと別れた後に、遂に!

先程のキャバ嬢から電話がかかってきました!

そして、、、、

、、、

、、、

、、、

続きはまた次回に!wwwww

いや、こんなに長くなるつもりなかったのに、意外と長くなって
すみません(爆)

アラサーナンパ師@アンリ

 

⇒ 続きはコチラから

 

PS

今日も知り合いの起業家に誘われて、相方の竹内さんと一緒に
熟女合コンに行ってきますwww

あ、この前の熟女とは違う熟女ですwww

タグ


このページの先頭へ

イメージ画像